「このまま人生終わるのかな。つまんないなって」
17年勤めた整備士から、42歳で未経験の林業へ 。家も家族もあるけれど、綺麗に整ったレールの先を、あえて自ら少しだけ「歪ませて(distortion)」一歩を踏み出した男のドキュメンタリーです !
必死に急斜面を踏ん張り、不器用さに頭をかきながらも、自分のリズムで人生を切り拓き始めた等身大な尚紀さん。やってみてダメなら、また考えればいい。
頭で考えすぎてしまう方に、「とりあえず動いてみよう」とやんわり背中を押してくれる映像です。
▶︎【第4弾:林業ドキュメンタリー】「不器用なモーション僕のディストーション – Clumsy Motion / My Distortion -」山本尚紀
▶︎ 「尚紀」さんのインタビュー記事はこちら
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